蒼 炎 ク リ ア し ま し た ー ! ! 1
はりきって戦績かいてたら言いたいこと若干ふっとんだ
そんなかんじで感想
・いままであまりライアイMOEしなかったんですね、わたし
暁ではスクリミルが居たせいかそこまでいちょいちょしてるようにも見えなくて、なんでライEDあんだろと疑問だったんですがそうかそうかそういうことか
終章のライアイが熟年夫婦のような会話をしすぎていて白眼剥きました
おまえらがかわいすぎておいたん生きるのがたのしいです
・ついったでもこぼしてましたがユリフォルがアイクたんの尻を狙っているようにしか見えない
眠いと主張している相手を茶に誘うあまつ自分の天幕までご案内だなんてBL王道展開としか
フォルカと支援だから二人で協力し合って制圧してほしいとおもいます、アイクたんを
・シハラム氏には泣かされましたよね
ハールさんとアイクたんの会話は和むなあ…おっさんウケのよさに定評のあるアイク将軍
自分ほんと初老×青年好きだなあと再認識しまs…あっ勇者の斧だけは勘弁してください
男前てばーんとアイクたんが並んだ絵面は教育上よろしくないとおもうので未成年のお子様をお持ちの方は「みちゃいけません!」を発動するべき
ネサラとてばんを受け入れる余裕のないアイクたんがみたいです先生
・ラストのムービーに色々な意味でショックをうけたのはわたしだけではない筈
「一人が嫌なら、俺も一緒に行こう」
テ ラ 優 男 ヴ ォ イ ス
アシュナード戦冒頭で「ここまでこれた自分を信じろ」って言ってたところもすごく好きです
主人公の常套句「俺を信じろ!」ではなく自らの力を…というところがまた
アイクたんの一言ひとことに終始重みをかんじました
負担的な意味合いではなくて、感じたことをそのまま吐露する子だからこそのなんというか
・18章 クリミア軍進撃
この戦闘において誰が一番つらいかって斬られた側より斬る側だとおもうんだ…
揶揄のなかに潜むたしかな想いに気付きはじめた頃 重なる悪夢 離れる手と手
人知れず重責に苛まれる日々に 憎まれ口が耳恋しい そんなシノアイ(末期っぷりを笑うところ)
睦言もなければ与太話すらなく、表面上も水面下でも相容れないふたりがすきです
まあシノンさんの方が意識しまくってるからアイクたんの反応次第でどうにでも化けるんだろうなあ
シノアイほんっとやばかったです
この章前後は妄想スイッチ入ってやまないどうしようなかんじだった
「ヘッ アイクぼうやごときにやられちまうとはなぁ?オレもやきがまわったもんだぜ。」
はいはいツンデレツンデレ
あれ、なんの話だっけ
意気込んでた割に線画+色でレイヤー1枚というやる気のなさですが、5位までのメンツを
最初別のファイルに描いてたから集合させたときに反転したりして分け目が逆だったり服が左右だったりラジバンダリ
しかし驚きのグレイル傭兵団率である
出戻りシノンさんが軽くフォルカを超えたのにはバビったよね
どんだけシノンさん好きなのおまえ
っていうかシノンさんの眦がだいすきです
6月はシノアイ的ジューンブライドを期待しておりますシノアイ
文法が迷子になってきたのでねますシノアイ